デジタルモードの運用周波数に関し、JARLのバンドプラン意見募集に応募しましょう。
JARL周波数委員会が、「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」について広く
意見を募集しています。
平成24年5月31日までに、書面またはE-mailで「周波数委員会」までとなっています。
日頃、新しいデジタルモードでの運用区分で気になっていることなどを反映させる良い機会だと思います。
意見のまとめ方に関しては、JA1DEQさんのページが大変参考になると思います。
JA1DEQさんのページ URL :
http://blog.goo.ne.jp/ja1deq_002
JARLの「バンドプラン説明資料」 URL :
http://www.jarl.or.jp/Japanese/A_Shiryo/A-3_Band_Plan/A-3-0.htm
JARLの「バンドプラン意見募集」 URL :
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/The_opinion_of_the_band_plan_2012.htm
JARL周波数委員会が、「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」について広く
意見を募集しています。
平成24年5月31日までに、書面またはE-mailで「周波数委員会」までとなっています。
日頃、新しいデジタルモードでの運用区分で気になっていることなどを反映させる良い機会だと思います。
意見のまとめ方に関しては、JA1DEQさんのページが大変参考になると思います。
JA1DEQさんのページ URL :
http://blog.goo.ne.jp/ja1deq_002
JARLの「バンドプラン説明資料」 URL :
http://www.jarl.or.jp/Japanese/A_Shiryo/A-3_Band_Plan/A-3-0.htm
JARLの「バンドプラン意見募集」 URL :
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/The_opinion_of_the_band_plan_2012.htm
雨も上がって、うっすらと雲がかかっているように見える物の、太陽は見えているようなので、こちらで作ったフィルタを試してみました。 結果、とりあえず、太陽の形は捉えることが出来るようです。
松の木の剪定をしました(してもらいました)。
今回は、自分でやらずに、植木屋さんにやっていただきました。
今回は、自分でやらずに、植木屋さんにやっていただきました。
晴れるかどうか分からないですし、今回はスルーしようと思ったのですが、当日が近づいてくると、やっぱり、「ミーハー」の私としては、黙ってスルーする事は出来そうにありません。 そんなんで、直前になって、「泥縄」の準備をしています。
近くのホームセンターには、女房の付き添いで良く行くのですが、そこで、超廉価USB-HUBを見つけました。
周期的に雨が降ったり、出かけたりで、しばらく、ご無沙汰していましたが、久しぶりにあらかし公園までウオーキングに行ってきました。
こちらで、切り落とした庭木の切りくずなんですが、見栄えは悪いものの、特段じゃまにはならないのと、天気の良い日と、手の空いている日がなかなかうまく重ならなくて、ずるずると、ずれ込んでいましたが、やっとの事で、片付け終えました。
こちらで運用し始めていた、Pachube(一種のインターネット型データロガー)ですが、ある日、突然止まってしまいました。 そして、また、特段の修正をすることなく、ある日、突然、動作し始めました。 どうなっているのだろう?
【補足 2012.05.11】 今日、アクセスしたら、画面が一新されていて、名前が、pchube ---> cosm となっていました。 買収されたとか、そう言うのではなくて、「発展的改名」みたいです。 ユーザーインタフェースなんかもずいぶん変わったみたいです。 しばらくまごつきそうです。
こちらに、ガイガーカウンタ関連の目次がありますので、他の記事もご覧ください。。 また、ガイガーカウンタ関係のコミュニケーションの場としてガイガー開発室(掲示板)を設けましたので併せてご活用下さい。
【補足 2012.05.11】 今日、アクセスしたら、画面が一新されていて、名前が、pchube ---> cosm となっていました。 買収されたとか、そう言うのではなくて、「発展的改名」みたいです。 ユーザーインタフェースなんかもずいぶん変わったみたいです。 しばらくまごつきそうです。
こちらに、ガイガーカウンタ関連の目次がありますので、他の記事もご覧ください。。 また、ガイガーカウンタ関係のコミュニケーションの場としてガイガー開発室(掲示板)を設けましたので併せてご活用下さい。
こちらで記述したように、注文していた、Pチャネル・パワーMOS・FETが届いたので、非絶縁型の反転出力(正入力・負出力)を試してみようと思います。
こちらに、PMT proj 関連記事の目次が有りますので、他の記事もご覧ください。
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当ブログの、右下に付いているアクセスカウンタが50万を超えていました。



